岡田結実

出典: ピチレモン百科事典 『ピチペディア』

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プロフィール

  • 岡田 結実(おかだ ゆい)
  • 2000年4月15日生まれ
  • おひつじ座
  • B型
  • 大阪出身
  • −所属
     

人物

  • ニックネームは「ユイ」
  • 長所は明るさと元気
  • 短所はうるさいところ
  • チャームポイントは目と声と髪
  • 憧れのピチモは関根莉子
  • タレント岡田圭右(ますだおかだ)の娘
     

経歴

  • 「天才てれびくん」(2011〜2013年度
  • 「ニコプチ」専属モデル(2011〜2013年)
  • 「ピチレモン」専属モデル(2014年〜)
  • 「ViVi」レギュラーモデル(2016年〜)
     

エピソード

  • 2014年実施、第22回ピチレモンモデルオーディションに応募。応募総数約10,000通の中、見事グランプリを獲得し、同年6月よりピチレモン専属モデル。応募時は中1であったが、合格発表は年度が替わって6月のため、合格時の学年は中2
  • オーディション出身の新ピチモについては、ピチレモン公式サイト上での読者投票により、ニックネームが決定する。岡田については、6月2日より、1ヶ月のニックネーム案応募受付を経て、カタカナで「ユイ」に決定する
  • オーディションを担当した上原編集長が語る選考理由は「圧倒的な明るさに加え、とっても努力家。表情が人一倍オトナっぽいのも魅力的」
  • キャッチフレーズは「明るい人柄が魅力的!!ピチモの新ムードメーカー誕生!」
  • 岡田の合格した2014年オーディションは、全部で4人が合格したが、岡田含め3人は、いずれもタレント事務所に所属する芸能活動経験者。一般からの応募は黒川心のみということで、ピチモを目指す普通の読者にとって、当回オーデは狭き門となった
  • 下の名前を、よく「ゆみ」と読み間違えられるが、正しくは「ゆい」
  • さっそく、ピチレ公式サイトのピチモプロフィール、岡田のページの名前表記にて「結衣」と誤植。正しく「結実」に訂正されるまで、数日を要す
  • タレント岡田圭右の娘。その父が、ピチモがメーンで出演する番組「すイエんサー」のMCであることから、すイガールとして共演が期待される
  • 合格発表号に掲載された写真は、ニコプチ時代の森高愛にそっくりと評判
  • ピチモオーデ同期の杉本愛莉鈴とは、2011年から2013年にかけて、ニコプチ専属モデルとしても一緒。そんな杉本からは「プチモの中で1番おもしろいのはユイ!」といわれるほど、面白キャラ
  • ピチモになって2カ月目で、さっそく本誌大型企画お泊りロケ「中2ピチモ林間学校」(2014年9月号掲載)に参加。ほぼ初対面となる同学年ピチモ日達舞石田美月といっしょに、東京ディズニーリゾートで1泊2日を過ごし、親睦を深める。結果、すっかり仲良くなり、「今度はプライベートで来ようね」と約束する
  • 母は公文の先生
  • 2014年のお正月に、お笑い芸人の出川哲朗からもらったお年玉は宝物。今も、そのお年玉袋をお財布に入れて、大切に持ち歩く
  • 兄の岡田隆之介は、モデル・俳優。2014年の秋には、翌年配布される「クリオリ制服カタログ2015」の表紙モデルを兄妹で務める。なお、兄妹でのお仕事は、幼稚園時代のキッズ雑誌読者モデル以来、これが2度目
  • 14年11月の読者投稿コーナー「アフタースクール」の担当ピチモとして、森高愛と共に読者からの質問に回答する。その際、岡田の口調は終始敬語ということで、まだまだ新人&後輩としての遠慮が感じられる
  • 2014のクリスマスは、芸能一家らしく、ハワイで家族と過ごす
  • 小4からピチレを愛読。小5のとき、新ピチモ関根に一目ぼれ。「自分もピチモになって、りったんとお仕事したい!」と思うようになる。その後、ニコプチモデルを務めつつ、中1の冬に事務所のマネージャーからピチモオーディションを勧められ、思い切って応募する
  • 本誌初登場時のプロフィールに「憧れ=りったん」と書いたように、根っからの関根ファン。15年2月号においても、「ピチモになって良かったこと」というアンケートの回答として、真っ先に「りったんに会えたこと〜♪」と答えている
  • 「1分間で、床に散らばるソックスを、片足でつかんで、何足カゴに入れられるか」につき"11足"という、ギネスの世界記録を保持する(2012年認定)
  • 同記録については、ゲスト出演した、2014年4月2日放送の日テレ「ザ!世界仰天ニュース」でも紹介され、実際にスタジオで、実演もしてみせた
  • しっかりしているように見えて、意外と天然。ピチレ2月号の撮影の際、買ったばかりのリュックで行ったところ、なんと値札が付いたままだった
  • ピチモになって半年、本誌14年12月号より、岡田、鶴嶋乃愛杉本愛莉鈴の3人による新連載「のあ・ゆい・まりりんのスーパーチャレンジ!」がスタート。コピーに「次世代のスター3人による」とある通り、編集部から将来のエース候補の一角として認識される
  • また、同号の「ピチモ名鑑」においても、エースりこはるに次ぐ3番手として掲載。そのスペースも、りこはると同等の大きさということで、新ピチモながら、いきなりトップクラスの扱いとなる
  • さらに年が明けて15年1月号。ここでは、ピチモ歴わずか半年にして、早くも表紙に登場となる。この「ピチモになって7ヵ月目で初表紙」というのは、これまでオーディション出身ピチモの最短記録だった福原遥(9ヵ月目)を、一気に2カ月も更新し、歴代第1位となる
  • こうして、新ピチモながら、完全に"推され組"としての地位を固めると、続く2月号では、いよいよ満を持して、本誌登場ページ数が1位となり、次期エース候補として、ピチ読の間に、広く認識されるようになる
  • 15年7月号のピチピチトークは、アイドルがテーマ。岡田は、理想のアイドルとして、佐々木莉佳子をあげ「リカコは、かわいい、スタイルいい、性格いいしで、三拍子そろって完璧。私の中では!」と言い切る
  • 2015年12月号を持ってピチレが休刊となる。これに伴い、ピチモ卒業。最終的なピチモ歴は、1年6ヶ月。表紙回数は2回
 

ピチモとしての歩み

関連リンク