江野沢愛美 の変更点

出典: ピチレモン百科事典 『ピチペディア』

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**プロフィール [#ra4f5266]
-江野沢 愛美 (えのさわ まなみ)
-1996年11月1日生まれ
-千葉出身
-エイベックス所属

**人物 [#h3d032cd]
-ニックネームは「まな」
-小4からピチ読
-韓流マニア
-韓国語も日常会話程度は可
-目標は山田優
-身長171cmは、歴代ピチモ最高
-背の高さは「遺伝」
-エイベックスオーデ同期の田中美麗と仲良し
-同学年のピチモ志田友美と仲良し
-同事務所の飯豊まりえと仲良し
-言いたいことはズバッと言う性格


**エピソード [#b67848db]
-2007年、エイベックス主催のオーディション「第1回 エイベックス俳優・タレント・モデルオーディション」に応募。現在はSKE48で活躍する木崎ゆりあや、現SUPER☆GiRLSの田中美麗とともに合格し、エイベックス所属となる
-募集を見つけてきたのは母。当時、江野沢自身は「友達と美容院をやる」という夢があり、それほど芸能界に興味があったわけではなかったが、母が熱心に「受けてみれば」とススメたことにより、「じゃあ」ということで応募する
-同オーデの面接において、「ピチモになりたい!」と意気込みをアピール。これをきっかけに、約半年後、所属事務所の仲介によりピチレモン編集部に顔見せ(面接)に行き、合格。オーディションを経ずにピチレモン専属モデルとなる
-「まなゆう」の発祥は、ピチレモンネットで使用するムービーの撮影現場にて。志田友美とともに撮られていたとき、最初の自己紹介のところで「(江野沢)まなです」「(志田)ゆうみんです」ときて、「二人合わせて・・・」で、両者一瞬の沈黙。ややあって思いついたように「まなゆうです!」。この、せっぱ詰まったところで無理やりひねり出されたコンビ名が、そのまま後に正式なものとなる
-少女時代・KARA・東方神起については、日本デビュー前から大ファン。日本語版が発売される前から、韓国語の歌詞を自前の辞書で調べたりしていた。カラオケでは、もちろん全ての曲を原曲(韓国語)で歌う
-推し変歴は、東方神起→少女時代→SUPER JUNIOR→AFTERSCHOOL
-弟の江野沢頼太(らいた)とは、目と髪の色が全く一緒で、一見して区別が付かないほど似ている。年齢は2コ下
-そんな弟くんは、2012年7月号の江野沢の「プラベ実況なう!」に、ツーショット写真が掲載
-中3の合唱コンクールで指揮者になる。そのリハーサルにおいて、全校生徒の前で、指台につまづき、コケル。しかし、本番では見事に指揮をこなし、指揮者賞を受賞した
-苦手なものは跳び箱。小学では、むしろ得意であったところ、あるとき8段を飛んだとき、跳び箱が崩れてそのまま落下。以来、これがトラウマとなり、その後一切跳び箱を飛べなくなる
-韓流ブームが高じてコスメは全て韓国のブランドで揃えている
-2009年2月公開の映画「年々歳々」に、川野みずき役で主演。映画初出演がイキナリ主演となる
-ややドライアイぎみのため、まばたきをすごくする癖がある。上記映画の撮影では、監督からなるべくまばたきを我慢するよう指示が出て、「目が乾いて大変だった」
-小4からピチ読。ピチモには、姉や友達が読んでいたことが、ピチ読となるきっかけというケースが多いが、江野沢の場合、はっきりと自分の意思で購入したのが最初
-記念すべきピチレ初登場は、2008年7月号。当時小6であり、「超キンチョーした。今見返しても、顔がカタい」。その後、1年で初表紙(2009年6月号)となり、さらに1年でソロ表紙(2010年7月号)といったように、順調にトップピチモへと上り詰める。2012年12月現在の通算表紙回数は24回を数え、この記録は歴代全ピチモでも、堂々の2位
-初のピチ撮でのロケは、田中彩友美&田中美月のダブル田中先輩と一緒に公園にて。あまりにキンチョーしていたため、2人から「顔、ヒキつってるよ〜」と言われる
-幼稚園からモーニング娘。のファン。当時、卒園を記念してのタイムカプセルには、「娘。生写真」を入れる
-サンタクロースは小4まで信じており、それまで朝起きると、毎年枕元にプレゼントが置いてあった。小5からは、自分の欲しいものを普通に買ってもらうようになる
-特技は新しい友達を作ること。全く人見知りせず、ズカズカ話しかけるタイプ
-ニキビができやすい体質で、定期的に病院の皮膚科に通っている。洗顔料や化粧水など、スキンケア用品も、基本的には市販のものではなく、病院で出してもらっているものを使用する
-アイメーク命。目じりはタレ目っぽくラインを引くブーム
-1番の自慢は背の高さ。小さいころは、身長が大きいことがコンプレックスだったが、モデルのお仕事にも慣れてきた中2あたりから、ようやく、自分にしかない個性として、うれしいと思えるようになってきた
-ただし、うれしくなってきた当初は、憧れでもある東京ガールズコレクションに出るため、身長175を目標に毎日牛乳を飲んでいたが、高校になったころから、さすがに「170くらいで止まって欲しい・・・、っていうか止まる予定!!」
-ピチモの中で最も背が高いため、ツーショットや複数人での撮影では、ひざを曲げたりして、なるべく顔の位置を合わせるようかがむので、ちょっと大変。ただし、相手が山田朱莉の場合は、「身長がつりあい、一切気を使わず自由に動けるので、楽」
-脚が長くスタイル抜群であるにも関わらず、実は運動が苦手。自身が紅組キャプテンを務めたピチモ運動会2012においては、第1種目「徒競走」にて、志田との対決に大差で敗れ、かつ、最終種目「団体リレー」では、キャプテンということでアンカーを担当し、1位でバトンを受け取るが、これまた相手チームのアンカー志田に抜かれてしまう
-中3のとき、学校生活で、ちょっとしたイジメにあっていた。原因は、仲良しだった他クラスの友達がイジメの標的となったことによる。その友人と仲良しという理由で、江野沢にもイジメが飛び火。江野沢自身、数週間に渡り学校を欠席することになる。やがて、先生や周囲の友達の力により快方に向うも、最終的な解決には約半年という長期間を要した
-最初のピチ撮では、分からないことだらけな上、周りはオトナばっかりで、怖くてとにかく早くその場から帰りたかった。撮影合間の休憩時間には、トイレにこもって、ひとり泣いていたほど
-この辛かった経験から、自分が先輩ピチモになったときには、新しく入ってきた後輩ピチモに対し、とくに優しく接し、気にかけてあげるようにしている
-江野沢が、特に後輩ピチモから慕われ、信頼されるのは以上のような理由による。こうして、高校生になり、最年長世代となった江野沢は、自然に「リーダー」として、ピチモになくてはならない大きな存在となった
-2010年度放送分『すイエんサー』(NHK Eテレ)より、すイエんサーガールズ。番組スタート時のオリジナルメンバー。同年10月19日放送「パスタの食べ方」が初登場となる
-2012年度エンディングテーマ曲「SweetAnswer」、ならびに2013年度エンディング曲「ピカッと!アハッと!体操」、いずれも歌唱選抜メンバー。振り付けPVにも出演する
-2011年12月号のバラエティ企画「まなゆう渋原デート」のロケにて、相方の志田と共に原宿&渋谷の人気スポットを周る中で、人生初のロリータファッションに挑戦。上記のような性格&服の趣味から、こういった企画でもないかぎり絶対に見られない江野沢のロリ服姿は、とにかく貴重。もちろん、後にも先にも、この号の1回だけ
-恋愛には意外と積極的なタイプ。小6のとき、優しくてスポーツマンの男子を好きになって、初めて自分から告白した。しかし、恥ずかしくて、返事を聞かないままその場から逃げ出しちゃったため、その後、その男子付き合うようになることはなかった
-声質&喋り方に喋る間、さらには、滑舌が悪いのに早口なところまで、ピチモ卒業生の菅谷梨沙子にそっくり
-小3の一時期、前髪を作って、ショートボブにしていたことがある。しかしそれ以後は、一貫して現在にいたるまでロング一筋
-中3の夏休み、宿題の自由研究につき、「雑誌ができるまで〜編集部のお仕事〜」と題して、雑誌の製作についてのレポートをまとめる。当時のピチモという立場・特権を生かし、徹底的にピチ編に取材して仕上げた自信作。先生からも認められ、なんと1年間、「優秀作」として職員室の壁に掲示された
-トマトが大好き。すイエんサーのロケ「甘いトマトを見分ける方法」に出演した時は、ほんとに楽しくて&うれしくて、最も印象に残っている回として、常に上げる
-基本的に、見た目の通り、クールで冷静な性格。卒業特集のコメントでも「自分は、かわいくできない性格で…」と語るように、女の子らしくキャッキャ騒いだり、必要以上に媚びたりしないタイプで、他人に流されることは少ない
-ピチ撮でのお昼ご飯の際、本来はスタッフの仕事であるオーダーを、ピチモの分だけでなく、ピチ編やカメラマンさん、ヘアメークさんといった、その日のメンバーみんなの分をまとめて聞いて、代表して注文するといった気遣いを見せる
-2013年放送「すイエんサー」のショートケーキ完結編でも、課題の解決につき、ハイタッチを繰り返し、ハデに成功を喜ぶ関根&福原に対し、「盛り上がりすぎ…」と、引き気味にツッコミを入れる
-ピチレモン本誌2013年4月号をもって、ピチモ卒業。同号では、江野沢を含め卒業する9人に対し、全10ページというピチレ史上でも最大規模の卒業特集が企画され、感動的な卒業式の様子が掲載された
-最終的なピチモ歴は58ヶ月(4年10ヶ月)。小6で加入以来、高2直前まで、約5年という長期に渡ってピチモを務めた。また、表紙回数27回(うちソロ1回)は、歴代全てのピチモの中で、1位の志田に次ぐ、単独2位を誇る
-最終的なピチモ歴は58ヶ月(4年10ヶ月)。小6で加入以来、高2直前まで、約5年という長期に渡ってピチモを務めた。また、表紙回数24回(うちソロ1回)は、歴代全てのピチモの中で、1位の志田に次ぐ、単独2位を誇る
-ピチモ卒業から3ヶ月、2013年7月号よりセブンティーン専属モデルとなる。ピチモ出身のSTモデル誕生は、歴代初という快挙


**ピチモとしての歩み [#g5e12dd1]
-ピチモオーディションを経ずにピチレモン専属モデル
--加入時学年:小6
--加入時身長:163cm
-2008年07月号:初登場
-2008年12月号:ピチモ名鑑
-2009年06月号:初表紙
-2009年07月号:沖縄水着ロケ
-2009年07月号:クローズアップ特集
-2010年02月号:ピチモパーフェクトBOOK
-2010年06月号:シェイプアップダンス(抜き取りA3ポスター)
-2010年07月号:初のソロ表紙
-2010年08月号:まなに100の質問
-2010年09月号:中2ピチモ林間学校参加
-2010年11月号:ピチレ出席簿
-2010年11月号:ピチレ杯そーだつピチモ運動会
-2011年05月号:スクール成分表&ピチモHAPPYプロフ帳
-2011年06月号:愛友(まなゆう)連載スタート
-2011年11月号:ピチモのプラベめちゃ盛りプロフ帳
-2011年11月号:ピチモ秋の大運動会
-2012年06月号:ピチモプロフ&ビューティBOOK
-2012年07月号:プラベ実況なぅ!
-2012年10月号:ピチモスクール名鑑
-2012年11月号:ピチモ運動会2012

**関連リンク [#vce2b8dd]
-オフィシャルサイト~
 http://enosawa-manami.syncl.jp/
-オフィシャルブログ~
 http://ameblo.jp/enosawa-manami/
-ピチモ総選挙2012 第1位 - 三月の転校生~
 http://d.hatena.ne.jp/GYOPI/20120827
-小説ピチモ物語 - 卒業2013~
 http://d.hatena.ne.jp/GYOPI/20130505